テーマ:エドワード・スノーデン

民主主義の終焉と軍事国家への移行③

トランプ発言「オーランドで起きたことは始まりに過ぎない」  かつて行われた大々的な戦争は、常に「国と国」が争うものでした。宣戦布告をしては大勢の兵士を送り出し、終戦協定が結ばれるその瞬間までは、とにかく攻撃し続ける。攻撃する側も、攻撃される側にも明確で物理的なゴールがありました。それが様変わりしたのが21世紀になってからでした。国…
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