憎しみの連鎖

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zoom RSS 人工知能によるバイオ・テロの可能性

<<   作成日時 : 2018/03/19 08:30   >>

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ビル・ゲイツが危惧するバイオ・テロ

 先日、宇宙物理学者スティーブン・ホーキング博士が死去したニュースが報じられました。宇宙論が好きな私は、彼の著書『ホーキング、宇宙を語る』を読み、とても興奮したのをいまでも覚えています。時事問題をわかりやすく教えることで定評な池上彰さんのように、宇宙のことについてとてもわかりやすく書いていた、という印象があります。

 彼はこれまで、核戦争やBC(生物・化学)兵器などによって、人間が地球上から一掃されかねないことを発信してきました。そして、おおやけに「100年以内に人類は滅ぶ」と警告したのです。

画像

画像:https://ja.wikipedia.org/wiki/パンデミック 

 そしてここ最近、ビル・ゲイツが、今後10年以内に起こりうる人類最大のリスクは「バイオ・テロ」であると語りました。『ビジネス・インサイダー』の内容の一部をつぎに示します。

自然発生、テロにかかわらず、疫学者は空気感染による感染症で1年以内に3000万人以上が死亡する可能性があると指摘した
https://www.businessinsider.jp/post-163797

 注意すべき点は、ゲイツが「人類は1918年のインフルエンザの大流行から100年を迎えようとしている。幸運にも過去100年は、感染症の大流行を避けることができた。だが、同じような被害をもたらす新型インフルエンザの出現は避けられない(同前)」と1918年の「スペイン風邪(※1)」と呼ばれたインフルエンザの大流行について語っていることです。
※1 1918年から19年にかけ全世界的に流行した、インフルエンザのパンデミック。CDCによるインフルエンザ・パンデミック重度指数(PSI)においては最上位のカテゴリー5に分類される。感染者5億人、死者5,000万〜1億人と、爆発的に流行した(Wikiより)。


 ゲイツはこれまで、自身の「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を通じてワクチン開発を促進してきました(陰謀論はここでは話しません)。それでも、パンデミックの脅威にはまだ対処できない、と言っています。では、そのスペイン風邪での膨大な死者は、すべてインフルエンザが原因なのか? を検証する必要があります。

5000万人を死に追いやった「スペイン風邪」は、じつはウィルスが原因ではない、という事実

 ウィルスじゃないことを示唆したのは、医師の近藤誠氏。彼は著書『ワクチン副作用の恐怖』の中で、「年齢別にみた死亡率の高低が説明しにくい」と言っています。以下に引用します。

<もしスペイン風邪ウイルスが強毒性であるなら、どの年齢でも死亡率が上昇するはずで、壮年期(管理人注:25歳〜34歳)だけにピークができたことを説明できません。(中略)
 
 スペイン風邪ウイルスが強毒性だとすると説明しにくい別の事実は、対処法によって死亡率が大きくちがったことです。

 この点、スペイン風邪にかかった200人を治療した米国医師は「死亡した患者はいなかった」と述べています(死亡率0%)。彼の診療スタイルの特色は、近代医学がもたらしたクスリをつかわず、❝ホメオパシー❞という伝統的医療をおこなっていたことです。患者になんら薬効のない物質を投与するのが決まりで、近代医学の目からみれば実質的には❝無治療❞です(J Am Inst Homeopathy May 1921:1038)。(中略)

 そういうクスリを使わない50人の医師たちが「インフルエンザで自分の患者たちは死ななかった」「死んだのはクスリのせいだ」と証言しています(同前)。

 そのクスリとは❝アスピリン❞です。(中略)第一次世界大戦がはじまると、米国や英国などは、敵国ドイツの特許を無視してアスピリンを大量生産し、インフルエンザにもつかったのです。

 近年、米国の軍隊のような近代化された集団でつかわれた高容量のアスピリンがスペイン風邪の死亡率を高めた、との研究結果が報じられました。(中略)

 インフルエンザでからだが弱っているところに、中毒量のアスピリン!

 若い、屈強な兵隊たちがバタバタ死んでいった事実は、これならば説明可能です。(中略)

 要するに、スペイン風邪による大量死はウイルスの毒性が理由ではなく、薬害だったと考えられます。ところが薬害であることがおおい隠されたため、「スペイン風邪は脅威」→「インフルエンザは怖い」→ワクチンが必要だ」という錯覚の連鎖をまねいたのです。(後略)p96-99

 ともすると、第一として「ワクチン自体が危険物質である」という結果が導けます(上記したように、ここでは陰謀論の話はしません)。ワクチンではないBC兵器の脅威の話を進めていきます。

人間がウィルス兵器を創造する

 遺伝子編集で生物兵器が製造される可能性は以前から言われ、幅広い病気の治療に活用できるとされている遺伝子編集技術「CRISPR(クリスパー)」が悪用されれば、テロ攻撃の道具になるとされています。このことは米情報機関がまとめた「国家安全保障上の脅威」リストに入っています。

 けっこうな前(2012/6/22)になりますが、「猛毒性鳥インフル、空気感染も−オランダ研究者らが動物実験論文」というタイトルの記事が、『ウォール・ストリート・ジャーナル』に掲載されました。それは、オランダの研究者らのチームが、ヒトの間で大流行を引き起こす可能性のある猛毒性鳥インフルエンザウイルス(H5N1)が哺乳類の間で空気感染するタイプに姿を変えるメカニズムを解明した、というものでした。記事では、「5つの変異のうち、2つの変異は既に鳥やヒトへの感染が確認されており、残りの3つの変異も自然進化によって発生する可能性がある」と言っています。

 危惧すべき点は、論文がテロリストに設計図を与えることになりかねないことです。
http://jp.wsj.com/public/page/0_0_WJPP_7000-465608.html

 2014年には、強毒型インフルエンザ・ウイルスを作製した河岡義裕氏が、「この研究は狂ってる」と世界中から非難を浴びました。狂っている、という意味には、そんなバカげたものを創りやがって、という蔑視があるでしょうが、肝心要なのは、「そのウイルスを防ぐワクチンがない」ということです。つまり、もしウイルス感染したら――終わり――なのです

 彼は、実験は非常に安全でセキュリティーの高い環境でおこなっており、遺伝子操作したウイルスが外に漏れることはないと言っています。テロリストの手に渡らないよう、カメラ監視、訪問者の制限、FBIの監視下など、バイオ・セキュリティーがしっかりしてると。CIAがラボを訪ねてきて、ウイルスがテロに使われる可能性はないとの判断を下した、とも言っています……学者仕事に没頭しすぎて、インテリジェンスの世界に関してはど素人なのです。FBI、CIAこそが、民主主義の仮面をかぶったテロリストであることを知るべきです。そんな、喉から手が出るほど魅力的なものを、黙って見過ごすわけがないでしょうに……。彼はつぎの文書を見て頭を冷やしたほうがいいです。

『REBUILDING AMERICA’S DEFENSES――Strategy, Forces and Resources For a New Century』
A Report of The Project for the New American Century September 2000

 上記の政府文書の中の60ページにはこうあります。

And advanced forms of biological warfare that can “target” specific genotypes may transform biological warfare from the realm of terror to a politically useful tool.
特定の遺伝子型を「標的とする」ことができる進化した生物戦は、恐怖の領域から生物学的な戦争を政治的に有用なツールに変えるかもしれない。
http://www.informationclearinghouse.info/pdf/RebuildingAmericasDefenses.pdf

炭疽菌の恐怖

 9.11直後、5人の命を奪ったことで有名になった「炭疽菌郵便事件」がありましたが、昨年12月には、北朝鮮が炭疽菌ICBM実験を始めたことが報じられました。核の脅威に隠れ、新聞ではちょっとした記事にしかならなかったのですが、じつは核以上の脅威ともとれるのです。

 生化学・分子生物学者のアンソニー・T・ツ氏は、BC兵器防衛の国際的な研究者で毒素研究を専門とし、地下鉄サリン事件ではアドバイザーとして活動しました。彼が言うには、100グラムの炭疽菌の胞子をミサイルに入れ、敵国に撃ち込めば、2.6平方キロメートルが感染地帯となり、それが900キロの場合、2万6000平方キロメートルに及ぶと言っています(『生物災害の悪夢』別冊宝島495)。それは、13.6メガトン級の水爆に匹敵する破壊力を持っているのだと。

 一説には、北朝鮮は炭疽菌以外にも天然痘、ペスト、コレラなどの生物兵器を所有していると言われています。これらが「貧者の核兵器」と呼ばれるのは、生物兵器を作る費用が核兵器と比べればほんのわずかといっていいほどで、それほど高度な科学技術を必要としないからです。表向き、農業のためとして使われている肥料工場での有機肥料の生産は、じつはこれら生物兵器の製造工場であると見られています。ともすれば、核兵器に目を向けさせるミス・ディレクションの可能性だってあります。ミサイル発射はおとりであり、目的は日本国内でのBC兵器テロだと(それは在日米軍にとって痛手となるもの)。BC兵器テロは核兵器と違って誰がやったかわからないので、安易に北朝鮮を首謀者と名指しし、ミサイルを撃ち込むことは国際関係を考える上で不利になります。

 BC兵器はいまやデュアル・ユース(民生用と軍事用のどちらにも利用できること)と化し、近い未来、個人でも使うことができるような小型で安価なものになることでしょう、ドローンがそうなったように……。便利さの裏にある人間の悪意を甘くみてはいけません。上記した『REBUILDING AMERICA’S DEFENSES』の内容のように、民族全体のDNAを標的にしたものが世に出るのもすぐかもしれません。いや、もうすでに誕生してるかも。

支配者層が目指す世界

 以前の記事で『インフェルノ』について書きました(http://nikusiminorensa.at.webry.info/201609/article_4.html)。ダン・ブラウンの著作の一つが映画化されたもので、トム・ハンクス演じる宗教象徴学者ロバート・ラングドン教授が、天才生化学者ベルトラン・ゾブリストが考え、実行する「ある秘密」を解き明かすために、ダンテの叙事詩『神曲』に隠れた暗号の謎に挑むものです。

 当時はまだ公開前だったので、詳細は書かなかったのですが、ゾブリストは危険なウィルスをばらまいて人類を殺処分するつもりだったのです。それは地球を救うため、地球にとって癌である人間を、地球環境を維持できるレベルの人数まで減少させるために。

 つまり、映画の中で登場するウィルスは、殺戮するためのものだったのですが、原作(小説)のほうはまったく話しが違って、「子どもを産めないようにするウィルス」だったのです。しかも大事なところは、「映画では生物兵器テロを未然に防ぐことができたが、小説ではそれが叶わず、世界にばらまかれてしまった」ということ、世界の多くの女性が、「赤ちゃんの産めない体になってしまった」という終わり方なのです。

 映画を見た私はびっくりしました。ときどき原作と変わるのが映画ですが、まさかここまで展開が違うとは。この作品が意図するものはなんだったのでしょうか? 
 
ドローンに一斉攻撃される日

 韓国国防部が国会に報告した部隊構造再編計画では、ドローンを用いた部隊を新たに編成する方針です。敵の拠点や攻撃の監視、BC兵器で汚染された地域での活動のためとのことですが、何よりドローンによる攻撃も示唆しているのです。

 カリフォルニア大学バークリー校のステュアート・ラッセル教授らが制作した短編映画「スローターボッツ」では、爆弾を搭載した小型ドローン軍団が、顔認識技術を駆使して大量殺人を繰り広げますが、上記した内容から考えるに、決して絵空事ではないのです。

 日本でも首相官邸にドローンが落下した事件がありました(実際は自立飛行ができないラジコン・ヘリコプターの一種だった)。中国の企業DJI社製の「Phantom」がそれで、同機種は米国ホワイトハウスでも落下しています(泥酔したシークレット・サービスによる失態)。また、ISILが偵察に利用していました。

 機体の中には液体が入っていて、微量のセシウム134、137が検出されました。もしこれが、サリンだったらどうしましょう? 炭疽菌だったら? ボツリヌス菌だったら? そして最も肝心なこと、自立飛行をし、自立兵器となったらどうしましょう?

 そんな危険な面は見ないように、日本ではドローンの商用化へ政府が動き出しています。今夏に離島や山間部で荷物を運べるようにするほか、国土交通省は2020年以降の都市部での本格解禁を目指しているのです。そのために整備することとして、

〇人間の頭上を飛ばさない
〇航空機や木、人との接触回避を義務付ける
〇着陸拠点を設置する
〇落下や過積載を防ぐルールを作る
〇飛行可能な機体の認証制度を設ける
〇操縦者資格を新設する
〇肖像権や土地所有権の侵害を検討する

を実行するそうです。

国交省は今年、都市部での飛行の可否を検討し始めます。その検討結果が導く未来が、自分たちを滅ぼさないことを祈ります。

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
ゲイツ氏。長野の別荘どうしたんでしょうね(゚-゚)何やら地下室もあるという噂でしたが。
ホーキング博士、まだまだやりたい事が沢山あるとおっしゃっていたようです、とても残念に思います。ご冥福を祈ります。

学者さんはその道のプロですが、その道しか思考がないのが欠点だと思います。これがもしおかしな事に使われたら…とかまでは考えてません。強毒性インフルも、なんでそんなモノを作るのか、完璧安全なんてのはこの世界見たってないのに(゚-゚)もしもコッソリ…とかあったら、ね(゚-゚)
モノも破壊せず、人間だけを対象とした兵器、これはウィルス。恐ろしい事です。

ガンジーさん、皆さん。国会が醜態さらしてます。しかし陰でコッソリと危険な法案が通ってたりします。都の条例もまた。憲法違反な条例のようです。今月末に採決結果とか。デモもウロウロもできなくなるとか…
LUNA
2018/03/20 12:55
https://youtu.be/os2c19hcRJ4

天体と疫病↑
面白い内容のです。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000046-asahi-pol

官房機密費の使途、9割が領収書不要 司法判断受け開示↑

assassins
2018/03/20 19:55
ホーキング博士はAIが危険だという話や、宇宙人の話とか宇宙の起源のとか、本当に残念です。YouTubeにも博士の動画があります。
私も宇宙好きなので、よく視聴しまくってます。

スペイン風邪は、遅いんですが1年前に薬害だろうといった話を知りました(´Д` )アスピリンでしたか。
熱はウィルスと体が戦ってるから無理に下げるとウィルスが減らないと、よく聞く話ですがその通りだったかも知れませんね。
普通の風邪でも熱が出て下がれば治る、熱も出ない風邪だといつまでもダラダラ長く続いて治らない、と。
大体、花粉症。やたら杉を植林したのは薬売れるからじゃないのか(´Д` )花粉が遠くまで飛散する間に変なブツとかくっついてそうだし。
花粉症、出てますよ〜クシャミと鼻水。目も少しあるからゴーグルとマスク。数年ぶりに花粉症です。

宇野昌美氏の講演会動画で、中の国の田舎で鳥インフルだったと思いますが流行し、死人も出て…オリンピックあたりだったと思いますが、そのニュースはなかったような感じになってたそうです。
宇野氏の知人の医者が、中の国や米の国ではできるコトがあり、日本では絶対にできないコトがあり、中の国の田舎は地図から消された、と言っていたそうです。昔の映画のアウトブレイクです。
町や村ごと消す…。日本じゃできませんが、中の国や米の国は、やれますね。感染を拡大させないためなんですが…
assassins
2018/03/20 20:10
民族全体のDNA、あとは特定のDNAのみを攻撃…
もぅありそうな(´Д` )

LUNAさん、本当に醜態そのものですね。
カンモン間近のS川さんと、中学校で講演したM川さんはアサシンの存在に要注意です。
assassins
2018/03/20 20:14
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000069-mbsnewsv-soci


毎月1億円官房長官の判断で使える「官房機密費」 元官房長官が語る中身とは?
assassins
2018/03/20 20:21
https://www.buzzfeed.com/jp/satoruishido/hiroshima-eatherly-anders?utm_term=.bhW0n3wkrV#.xdLpaw2kgK


↑広島への原爆投下を悔やんだ米兵、哲学者がみつけた「人間の良心」
苦悩する彼がおかしいのか、「命令に従っただけ」と居直ることがおかしいのか。


人間の良心…苦悩したパイロットがいたのは知らなかった。あのナチスのアイヒマンも出てきます。
あなたがパイロットであったなら…投下後…どうなったでしょうか…
assassins
2018/03/20 22:37
貧者の核兵器、あの欠け学園もBC研究やりたがってましたよね。もれたらどうするのか…
毒ガスなら地域限定ですが、病気だと感染拡大で上空からバラマキされたら、もぅどうしようもないです(゚-゚)

アサさん、動画見ました。面白かったです。
機密費も取り上げられてるのは、なぜなのか今更感が。また、なぜ今なのか、とも。 

エノラ・ゲイの侵入ルートも本当のところはわからないみたいですね。セオドアなんとかいう乗組員の動画を見たら、事実と事実出ない話がたり、真実は何かにはたどりつけないだろう、と含みのあるインタビューでした。
苦悩した乗組員がいたのは知りませんでした。
歯車の1つ…投下するしか選択の余地はなかったと思います。あとになり良心が痛み、苦しむ事になっても投下せざるおえなかったと。
LUNA
2018/03/22 09:39
今日は休みで朝イチでウサギの病院行きました。
奥歯カットです。
来月中旬は避妊手術の予定、年齢もあるのでラストチャンスの気持ちです(´Д` )


https://youtu.be/npN_BuVY6E8

RK氏とベンジャミン氏、ゲストに池田整治氏です。
あのサリン事件の話です。シーアイエーがオウムの背後にいたと池田氏が言っています。
松本とサティアンのサリンが同一、北の国の動きもあり。特捜投入すれば地下鉄はやられなかったが、止められた、とか。邪魔が入った、そして地下鉄に。
assassins
2018/03/22 10:45
iPhone 8の機種からはワイヤレス充電対応になってるんですが…なぁんか胡散臭いと言うか。電力をコードなしで…って。
あのニコラ・テスラ…が。

コンセントに充電のスタンドなどをくっつけて、その上に携帯置くと充電開始。携帯にコードささなくても充電できるんですが。

ワイヤレス充電は携帯だけでなくどんどん増えるだろうけど、無線で電力を送るテスラの技術、なんで今になって⁈ 封印されたのに。
しかし一般家庭などへの電力を無線で、ってのはやらなそう。
技術を小出しにしても、結局は電気料金は支払いますね(笑)送電線でしこたま儲けた輩もいましたね。
フリーエネルギーじゃない部分だけ小出しにしてくるとは、亡者なり。
assassins
2018/03/22 11:26
ウサちゃん大変ですね、お大事にして下さいね。
池田氏の出てるのはFACTっていう講演会ですね、思いっきりシーアイえーって言っちゃってますね(゚-゚)
ワイヤレス充電は確かにテスラの技術を、いいとこ取りしてる気がします。
LUNA
2018/03/23 18:22
そういえば、かつてオウムの幹部たちが、ニコラ・テスラの技術を得ようとしてセルビア(だったかな?)に行ったという話をどこかのサイトで知りました。昔、テスラを題材にしたような(確かじゃないですけど)洋画があって、面白かったです。マジシャンの話なのですが、タイトルは思い出せませんが。
カート
2018/03/26 01:08
カートさん、その映画はプレステージというタイトルですね。以前、気になってましたが借りてなくて今度レンタルしてみます。
オウム、テスラに強い関心があったんですね。核も欲しがっていたようだし、どうせやるなら…っていけない事を考えてしまいます(´Д` )
assassins
2018/03/26 14:46

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