憎しみの連鎖

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zoom RSS 橋下×羽鳥の『論客面談』について

<<   作成日時 : 2017/02/16 16:50  

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 すいません、なかなかブログを更新できなくて。来月になったら落ち着くと思うので、またいろいろと書きたいと思います。で、ただ、何かは書いておきたいと思いまして、仕事の合間にyoutubeで見た、橋下さんと羽鳥さんの番組『論客面談』に触れたいと思いました。この番組はおもしろいですね。今になってこの番組の存在を知りました。遅すぎですね。小林よりのりさんや苫米地さんも、過去に橋下さんとディベードしていたようで、そちらもちょこっと見ました(小林さんのこれまでの右寄りの考えと私の考えは明らかに違います)。皆さんもこの番組は見たほうがいいかも、ですよ。「人の振り見て我が振り直せ」ではないですが、「人の論理を見て我が論理を直せ」で、論理力が鍛えられそうですし、または逆に、知識人たちの論理力の穴(ほころび)も確認できます。
 まずは下の動画を見ていただかないことには、話が出来ませんので、どうぞご覧になって下さい。



 話は変わりますが、ブログを書く場合、軽い気持ち、または何気ない気持ち、とでも言いましょうか、そのような感じで抽象的なことを書くと、鬼の首を取ったかのような酷い攻撃(コメント)に遭う時があります。これは私自身が経験済みです。だからこそ、その経験を元に、ブログを書く時は慎重に、具体的に、どう攻撃されても言い返せるようにしているつもりです。まっ、それでも数時間程度調べただけなので、100%満足がいくほどの完成度はまったくないです。だから、めっちゃすごい論理的攻撃に遭ったら、もっと調べておけばよかった……と、相当悔やむことでしょう。人って完璧ではないですから、ソクラテス式問答法のような奥深い質問攻めにあうとボロが出るものです。今回の『論客面談』の2人目の論客ケビンさんが、橋本さんに攻撃されたような状態です。あんだけ言われたらボロは出るでしょう。人は、奥深い質問に対する答えはたいてい用意していないものです。で、ケビンさんのように、それでも「ディベートに負けてない」と言ってしまう、一種のナルシストっぽい感じはかっこ悪いです。私はボロが出ても、そのボロをボロと言おうと思っています。ソクラテスが「無知の知」を堂々と顕わにしたように……。わからないことをわからないと言うのは勇気のいることです。周りにバカと思われたくないですからね。人間だれもが持つ自尊心、いわゆるプライドってやつです。これは、本音のディベートをまがい物にするやっかいなものです。私は、ほとんど全てのディベートがそれだと思っています。つまりは、「プライドが邪魔するまがい物ディベート」です。プラス、認識の違いによる誤解、イメージや感情から来るやっかいな先入観もディベートをまがい物にします。これは私自身にも言えることです。これを書いている今、自分の著作やブログを読み返してみたところ、自分が先に指摘したことを自分でやっちゃってました……。もう一人の自分がいたら完全に攻撃されていますね。私もまだまだ、ということです。
 今回の3人の論客面談だけでも、論理の矛盾は相当数見られた現象ですから、これまでも多々あったと想像できます。そんな部分を見ながら、自己の論理力を鍛えてみて下さい。
 それでは、次から今回の『論客面談』の3人の論客を順番に見ていきます。
 
 まずは1人目の論客、映画監督の森達也さん。ディベートの最後に、橋下さんに対して「けっこう決めつける」と言っています。3人目の論客である古谷さんの言葉「そもそも論」を借りると、そもそもですが、私は「人はすべて他人を決めつける」と思っています。ある意味、私が言っている「人はすべて他人を決めつける」も、決めつけの一種です。ならば、こう言い換えます。私が今まで付き合ってきた人たちとの日常会話で、たいがい彼らは「他人を決めつけた」話をしていた。だから帰納法からいって、「人はすべて他人を決めつける」という答えを導いたと。でも、これを追究しようとするとこうなります。それじゃ、「人はすべて」と言うが、何人以上の同様結果があれば「人はすべて」と判断していいの?これを言われると、何も言い返せない現実があります。なぜなら、あくまで「人はすべて」というのは想像であって、全人類を調査していないからです。統計学から導き出したとしても、それは絶対的な話にはなりません。でも、私を含め人はそれを指摘しません。なぜかって?それは、そこを指摘したら話が進まず、ディベートが出来ないからです。だからこそ、たとえ想像であっても、あたかもそれが絶対的答えかのように話をするのです。ただし、人間があーでもない、こーでもないと試行錯誤しながら得た状況証拠というものは、限りなく真理の近くにあると想像でき、合理的っぽいと言えます。だからこそ、「合理的っぽいからいいんじゃないの?」と判断し、「会話を前に進めてもいいでしょう!」というのが暗黙の了解になっていると思います。でも、あくまで「っぽい」です。決して絶対的な合理性はありません。なので、ディベートでの勝利は情報(分析)力の勝利であって、真実か否かは勝利の要因になりません。なぜなら真実は誰もわからないからです。これを私は「ディベートのパラドックス」とでも名付けましょう。
 2人のディベートの冒頭に戻ると、森さんは、「ポピュリズムを介して、トランプが移民排除を本気でやりたいと思っている」と断言しています。これって「決めつけ」ですよね?橋下さんに「決めつける」という前に、自分が「決めつけ」てしまった状況に陥っているのです。トランプ発言、彼の移民排除の是非を批評するのはわかります。しかし、トランプが本気で移民排除をやりたいと思っているか否かは、トランプ以外はわかりません。私は以前、トランプの背後にロスチャイルド人脈がいることを指摘しましたが、彼らがやりたいことをトランプが仲介人としてやっているだけかもしれません。ホントはそこまで移民排除を考えていないのかもしれません。または、醜悪な政治世界を考えるなら、とにかく大統領という権力を奪取するために、まずは「人々の印象に残るアピールが大事だ」として、移民排除を前面に打ち出したにすぎないかもしれません。メキシコ国境の壁に関しては、「一応そう言っちゃったし、やらなきゃ口先だけと思われる」という考え、または、「俺の財政的援助をしてくれたロスチャイルドさんのために、やらなきゃないけない」と思っているかもしれません。森さんが言うように、本気で移民排除をやりたいというのが正解、に帰結するかもしれません。どれがホントかはわからないですが、ただ一つ言えることは、「本気で移民排除をやりたいかどうかは、トランプ以外はわからない」ということです。
 今度は橋下さんに言及しましょう。その前に、森さんは「トランプが過半数の支持を得ているということではポピュリズムである」ということを前提に、アメリカ同時多発テロ(911)による集団化の例、「集団が戦争に賛成という意見を持ったとき、ポピュリズム政治家はそれを利用して戦争に舵を切る」という危険性を話していました。ブッシュの愛国者法、イラク戦争を例に挙げて。これに対して橋下さんは、人間社会がそうなることは承知しており、「危険だ危険だと言ってもしょうがない、どうリスクを下げていくかが重要だ」と言っていました。確かに、ごもっともな意見だと思います。しかし、ここで一つの問いが生まれます。「人間社会がそうなることは承知しており」ということは、橋下さんだけではなく、同じように思っている人が不特定多数いると考えることが出来ます。では次の考えはどうでしょう。

人間社会がそうなることは承知している
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
だったらそうなるようにこちらから導くこともできる


 こういうことを言うと、陰謀論として一蹴されてしまうのが世の常です。ですが、よく考えてみて下さい。日常生活で人は人を騙します。それは上記した内容で言うと、「そうなるようにこちらから導く」と言い換えることが出来ます。私は営業をやっていましたから、相手を心理誘導することを常に念頭に置いてきました。では、日常生活でやっていることが、規模が大きくなると「ありえない」という思考が働くのはなぜでしょう?その答えは意外に簡単かもしれませんよ。「ただ単にそう思っているから」というのはどうでしょう。つまりは、自分の主観がそんな規模の大きい厄介ごとがあることを許さないのです。「あるわけない」という先入観が先行してしまっているのです。大事なのは価値観を無限に広げていくことです。全ての情報を精査できない人間が、答えを決めつけるほど危険なものはありません。「危険だ危険だと言ってもしょうがない、どうリスクを下げていくかが重要だ」と考える奴もいるだろう、と、策士のシナリオにはもうすでに組み込まれている可能性があるかもしれませんよ。もしこれが真実なら、橋下さんと森さんのディベートは、まったくの無意味と言っていいでしょう。結果、策士の手のひらの上で踊らされていることになるのですから。
 森さんが言ったことに大いに同調できる部分があります。オウム真理教が敵として国民が集団化した例を挙げていましたが、この現象は感情が理性を殺すと言ってもいいでしょう。私は以前言いました。「悪しき者を排除するのであって、決して全てが悪いのではない」と。
 森さんが言った言葉を簡単に書いて、ここは終わりたいと思います。

 国民は単純な情報を求める。そしてメディアはそれに答える。情報をわかりやすく四捨五入する。選定する。切り捨てる。グレーがどんどん黒または白になる。メディアリテラシーは国民は無理である。彼らには時間もお金もない。

 続いては2人目の論客、国際コラムニストであるケビン・クローンさん。冒頭で橋下さんに、「慰安婦問題の言葉尻だけを捉えて、非常に表面的な批判しかしていない」と突っ込まれていました。これにケビンさんは話をすり返るだけで反論できていないです。そりゃそうでしょうね、ごもっともな話ですから。でも、だからと言って橋下さんの批評家や評論家を蔑視する発言はおかしいと思いました。なぜなら、「批評」というのは、私の知っている限り、全ての人がする行為だからです。橋下さんがしゃべる意見や反論も批評であります。と言うことは、橋下さんも批評家なのです。
 その後の、ケビンの「完全実力主義」に対する橋下さんの意見はすべて理に適っていたと思います。既得権益者を排除したいが、既得権益者が邪魔をする。既得権益者を守っているのは政治家。そのため、政治の世界の醜悪さが原因で、一向に既得権益者を政治的権力で排除できない。 そういうものに立ち向かうには、伏魔殿である内部中枢に入らないといけないが、ケビンさんのように、言葉尻だけを捉えた表現をされると、有権者に正当な判断をしてもらえない。だからこそ、コラムニスト含め、批判する者には中身のあるものを書いてもらいたいのだと。んー、確かに。そういうものを伝えるメディアのあり方が大事なのですが、私が思うに、メディアも結局は営利集団、税金で成り立ってない以上は、真実性よりも「飯に困らない性」を追求するはずだと思うのです。飯を食えて体力があってこその真実追求ですから。だから、メディアを公明正大なものにするには、革命とも言える改革をしなければ一生無理でしょう。
 例えばこんなのを知っていますか?

「電通批判はメディアのタブー」。

 昔からよく言われていることです。細かいデータは示しませんが、電通がテレビ業界を支配しているのは確実です。テレビ業界は、CMなどの広告費が主な収入源となっています。この業界が最も重視することは「広告主から今後も安定的に広告費をもらうこと」です。広告費こそがテレビ局の生命線なのです。なので、こう考えることが出来ます。

 もし、大スポンサーに一記者が食ってかかるとTHE ENDとなる。だから、大スポンサーの意向に反する内容は修正されることがある、と。でも国民の目がある。大スポンサーが大失態を犯してしまった際、批判をしないわけにはいかない。それじゃ、「あまり影響がない程度の批判に留めておこう」と。これを決して想像で言っているのではないことだけは付記しておきます。
 そう言えば、東電の記者会見で罵声を浴びせていたのはフリーの記者だけだったことを、ジャーナリストの上杉隆さんが示していました。
 日本のメディアは経営権と編集権が独立していません。なので、どんな肩書きを持った人(論説委員など)でも、結局はテレビ局の一社員なので、経営陣に「話すな、書くな」と言われれば、その命令を聞くしかないのです。
 東京電力なんかは、あらゆるところでスポンサー活動をしています。でも、東電一社でテレビ業界全体を支配下に置けるはずもなく、スポンサー(クライアント)集団を束ねる元締めの存在が必要なのです。それがいわゆる「広告代理店」ってやつです。この業界に公正な競争などありません。ある広告代理店は、ありえないほどの割合で業界をシェアしています。一体どの企業でしょうか?それが「電通」なのです。
 ここで一つ言いたいことがあります。橋下さんはメディアのあり方に言及していましたが、次のような事実は知らないと思います。それはノンフィクション作家である広瀬隆さんが暴いたこと、世界一の金持ち財閥であるロスチャイルド家は、地球規模にまで閨閥を広げてきました。彼らが営む膨大なる企業の膨大なる広告が世界を席巻しています。世界の広告は、たった一つの財閥ロスチャイルド家に収斂するのです。具体例を示そうと思えば多々ありますが、「たった一つの財閥」と言っておきながら、実際は複雑な感じなので、ここでは具体例が多々あるということを踏まえて、あえて抽象的に書きました。ご容赦下さい。
 
 続いて3人目の論客、文筆家である古谷経衡さん。「米軍よ、沖縄から出て行け!」との主張。私もこれに大賛成です。でも橋下さんは違います。「日米同盟が背後にあるから、中国は軍艦を出してこないんだ」とのこと。確かにそうです。大いに納得。でも、これって新鮮味がある意見ではありません。むかーーしから言われてきたことです。今後も、未来永劫これを理由として、いつまでもいつまでも米軍を沖縄に駐留させておけばいいのでしょうか?「いやいや、誰もそんなことは言っていないではないか。状況が変われば考えも変わる」と、明らかにツッコまれる私の意見ですが、橋下さんは、「在日米軍がなくなる可能性は念頭に置いていない」と言っていました。念頭に置いていないということは、それに関しては「別にめっちゃ考えてない」ということですよね?「このまま米軍駐留で行けばいいじゃん」ってことですよね。乱暴な言い方ですが、そう捉えることが出来ます。
 それで古谷さんはこう言いました。 「フィリピンは米軍を追い出した」「日本はフィリピンの10倍の国力がある」と。つまり、日本の財政的な面で自主防衛に反対した橋下さんへの牽制なのですが、これに対して橋下さんは、「出来ないことはないけど、優先順位が違う」と話を摩り替えました。優先順位が違う?ってことは、自主防衛が最重要課題、一番の優先順位になったと仮定したら、それは「やる」ということですよね。自主防衛をやる=米軍を追い出すってことです。先ほど橋下さんは「在日米軍がなくなる可能性は念頭に置いていない」と言っていましたが、自主防衛を優先順位の問題から出来ないという答弁をしている以上、在日米軍のなくなる可能性は念頭に置いている、ということになるのです。これは矛盾です。ただし、です。ディベートというのは即興ですから、思ってもいないことが出てしまった、矛盾が生じてしまったというのはよくあることです。ただし、そこでそれを素直に認めることが出来るのか、またはケビンさんのようにどこまでも自分大好き、負けを認めたくないから矛盾も認めない、というかっこ悪い態度をとるのかで、人格というものが見えてきます
 そして私が思うに、アメリカが在日米軍基地を維持するのは、アメリカが日本を守るためではなく、対中(アジアも含む)戦略上重要だと考えているからだと思います。アメリカが在日米軍基地を維持するのは、アメリカが日本を守ってくれることではなく、あくまでもアメリカの国益を重視したものだと。これって以外に理解できませんかね?人間ってまずは自分ありきではないですか、もちろん他人を自分よりも上位に位置させる特別な人たちもいます。でも、前者が人間の本質だと思います。それがグループだろうが、会社だろうが、国だろうが、人間の行動は結局は「自分たちにとってメリットになるか否か」です。他国の貧しい人々のために、自分の国が税金の一部を援助する行為は、援助する側に金銭的余裕があるから出来るわけで、または崇高になれるわけで、援助する側にまったくお金がなくなれば、「何でうちらが金がないって言ってるのに、他国の人に金を援助してるんだよ!」と怒り心頭になるのです。それが人間です。悲しいことに……。
 話を戻します。橋下さんは、古谷さんに限らず、ディベートで攻撃されると「現実の政治問題と理想論は違う」と言います。でも私はこう思うのです。「現実問題だけに捉われるのは視野狭窄であり、事の成り行きが先に来て、それに対処するために政策を打つという後手の感がある。未来を見据えて、つまりは理想の未来を描いて、少しずつでもいいから現実の問題点を改善していくことが重要なのではないか?」と。古谷さんが言っていました。「橋本さんは出来ない理屈をつけている」と。こういう発言をすると、先ほどのように「現実を見ろ!」と叱責が飛んできます。でも、でもです。前に進むには、現実が悲惨でも何か改革をもたらさないことには変わらないことだけはわかります。そういう意味では、「出来ない理屈をつけている」という発言は理に適っているのです。
 そして最後、橋下さんは米軍を沖縄から撤退させることを、沖縄県民はが選択しても日本国民は選択しないと言っています。沖縄の民意ではなく、日本国民の民意で考えなければいけないのだと。……それは彼の主観です。なぜなら全国民を対象に投票を行っていません。こういうと、「全国民を対象にするのは非現実的」だと、また現実を直視していない言われそうですが、もしそう言われるのであれば、私は「現実を見ていないというなら、あなたの主観もデータから得たものではなく、想像から得たものなので非現実的だ」と言います。政治家=代議士、つまりは民衆の代わりに議論する人たちです。私たち民衆が主権者であって、中心なのです。政治家が中心なのではありません。そこを政治家は勘違いするのです。政治家は国民の意見である民意に従属し、リーダーとして働く、司令塔になるだけであり、彼ら個々人の思惑に民衆が踊らされる筋合いはないのです。沖縄県民も日本国民である以上、その意見も考慮するべきなのです。日本の決定は国民の決定であり、政治家の決定ではなのです。その判断後に、もし国益が損なわれるというのであれば、沖縄の独立問題は話すべきです。でないと、単なる自分たちに都合が悪いからという仲間はずれと何らかわらないことでしょう。

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
ご多忙との事で、ご苦労様ですm(_ _)m
本当、余裕ある時で大丈夫ですよ( ̄^ ̄)ゞ
assassins
2017/02/19 11:29
お久しぶりです。遅くなりました、ごめんなさいf^_^;)
夜のレジ仕事、慢性人手不足で日数が増えてました。人が増えるまで頼むと言われてますが…全く面接来ないんです。すごい疲れちゃってて、北区したらすぐ寝たい、だけの生活です。
ガンジーさんも忙しいんですね。記事は後回しで良いですよ(*^^*)
と、手短ですみませんf^_^;)
LUNA
2017/02/24 09:47
お騒がせの某学園に某幼稚園、お国のためにとか何とか万歳とか叫ぶ人間をこしらえるんだろか(・・;)
assassins
2017/02/26 14:51
某政権時代は氏人も多い。どっす黒〜
漢字変えてありますm(_ _)m
assassins
2017/02/26 14:56
どこぞの偽総理、叩かれまくりスタート(笑)
assassins
2017/03/01 19:55
アッキード事件‼︎ 山本太郎議員(笑)
ロッキード事件はヤラセでしたね。キッシンジャーがやり過ぎたかな、って言ってましたしね。って、細々コメしてごめんなさいm(_ _)m
ガンジーさん。おかしいですよ流れが。グローバリストが入れ替わったのか⁈ ゲリゾー叩きが(・・;)ゲリゾーが辞めたって汚染は止まらないし生活苦しいのも年金詐欺も止まらない。しょせん平民蚊帳の外。
ワクチンも添加物とかも変わらないだろう…
assassins
2017/03/02 19:48
○ッキード事件、氏者が出ました。今後またまた増えないと良いのですが。
assassins
2017/03/09 09:55
ガンジーさん。政治の世界は醜悪だと、以前の記事にありましたが…今の日本の政治ごっこは醜悪どころか(・・;)もぅどっか行っていいよ、って言いたくなります。醜悪なゼニゲバばかりです。
assassins
2017/03/15 21:36
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RaymondRip
2017/03/16 12:59
今日の国会、喚問。自民の西田に維新のオッサンの質問は論議のすり替えするので忙しかったらしい。
民進の枝野氏はさすがにうまかったらしい。あの、直ちに健康には、のイメージしかなくて(・・;)

だだね…今日は別の衆議院で緊急事態条項もやってたよ。水道も8日にやってるし、共謀罪も閣議決定内閣。共謀と緊急事態なんかはリンクした法案、将来使うからゴリ押ししてる。
醜悪なゴタゴタのうちに陰でこっそりやかしてるの見ると、みんな演技してるように思える。議員も上の輩はつながってるだろう。緊急事態条項はヤバイ、独裁政権無限ループにできるから。
assassins
2017/03/23 22:18

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