憎しみの連鎖

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zoom RSS 世界はロスチャイルドに見事に騙されている

<<   作成日時 : 2017/01/02 11:39   >>

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画像:http://www.neonnettle.com/features/633-evidence-emerges-that-rothschild-s-rigged-election-for-donald-trump

トランプ人事から見えるもの

 「政治の世界は複雑怪奇だ」という前提を考えトランプ人事を俯瞰すると、全ての疑義を挟むような問題も問題ではなくなります。しかし、人間という感情の束縛から逃れられない生物は、複雑怪奇なことを本当の感情を覆い隠すスケープゴートとする場合もあります。
 トランプは、首席戦略担当兼上級顧問に保守系オンラインニュースサイト「ブライトバート・ニュース・ネットワーク」会長のスティーブ・バノンを指名しました。彼は白人至上主義者として知られ、反ユダヤ主義者として非難されてもいる人物です。……反ユダヤ主義……「トランプも反ユダヤ主義者で、イスラエルと敵対しているのか?」といえばむしろ逆であり、トランプの娘のイヴァンカは、正統派ユダヤ教徒の財界人ジャレッド・クシュナーと結婚し、ユダヤ教に改宗しています。トランプはイスラエルの右派のネタニヤフ首相を長く支援してきたことでも知られ、古くからの親イスラエル派として知られています。以前も、トランプが選挙戦でイスラエルに配慮し、「イスラエルが主張する“不可分の首都”エルサレム(国際社会は認めていない)」を支持し、エルサレムをイスラエルの首都と認め、「米国大使館をテルアビブから移す」と述べたことを記しました。
 私はどうしてもトランプが、パワーエリートたちの駒となっているとしか思えないのです。トランプ政権の司法長官はジェフ・セッションズと言い、不法移民排斥を主張する共和党の最右派です。彼はかつて、「自分は白人至上主義団体KKK(クー・クラックス・クラン)に寛容的だ」と発言し、物議をかもしました(後に「冗談だった」と釈明している)。そんな冗談を言ってはいけないような立場の人間が司法長官になるのはいかがなものかと私は思うのですが、それはさておき、KKKは、「南北戦争終結後の1865年12月24日に、南部連合の奴隷商人であり退役軍人であったネイサン・ベッドフォード・フォレストによってテネシー州プラスキで設立された組織に端を発する」とウィキペディアには書かれていました。しかしこれでは説明不足です。フォレストは「ゴールデン・サークル騎士団(KGC:後身がKKK)」という秘密結社の一員であり、この結社がアルバート・パイクの組織だったことが書かれていません。パイクはイルミナティの最高幹部であり、「黒い教皇」という異名を持っていた人物です。当ブログではパイクを何度が指摘してきました。「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と言ったあの人物です。1回目はロシアを倒すために(終了)、2回目はドイツを倒すために(終了)。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつく、と。いわゆる「未来予想」なのですが、陰謀史観では以前から、「予想を自ら成就させるためにパワーエリートたちが動いてきた」と囁かれてきました。……シオニストとイスラム教徒……まさに現世で火種は大炎上する寸前までになっています。
 次期大統領補佐官(国家安全保障担当)マイケル・フリンは元陸軍中将であり、イスラム教を「癌」と呼んでいました。それに対して国防長官起用予定のジェームズ・マティスは、反イスラエルを表明しており、イスラエルのヨルダン川西岸地域における入植地や壁の建設を「アパルトヘイト」と批判し、パレスチナ国家の成立を強く主張しています。まるで、トランプ人事内で、パイクの予言の縮小版(シオニストとイスラム教徒の確執) が行われているようでならないです。また、反ウォール街を主張してきたトランプですが、大統領選で資金管理を統括してきた人物が、財務長官起用予定のスティーブン・ムチューチンであり、元「ゴールドマン・サックス」幹部というバリバリのウォール街出身者で、ジョージ・ソロスと一緒に働いていたこともある人物です。さらに、「米国家経済会議(NEC)」委員長にゴールドマン・サックスCEOゲーリー・コーンを起用する予定。これがトランプの言う反ウォール街?首を傾げたくなります。
 パワーエリートを非難してきたトランプですが、それでもパワーエリートの影響力から逃れることは「ひどく難しい(または最初から逃れるつもりはない)」と言ってもいいでしょう。トランプは次期国務長官に「エクソンモービル」のレックス・ティラーソンCEOを指名したと発表しました。エクソンモービルは元々、ジョン・ロックフェラーが1870年に設立したスタンダード・オイルの流れをくむ企業です。

もしもトランプの保護貿易、孤立主義が本当ならパワーエリートを駆逐する

 「中国が開けた門は、永遠に閉じることはない」として、習近平は、中国から欧州へ、西方に向けて広大な経済圏をつくる「一帯一路」構想に本腰を入れています。中国が積極的に進めているRCEP(アールセップ)がまさにそれです。「東アジア地域包括的経済連携」と呼ばれ、もしTPPが発効せずにRCEPが発効した場合、輸出の増加などで中国に880億ドル(約9.7兆円)の経済効果をもたらすと言われています。トランプが保護貿易、孤立主義と言い、「中国は中国、アメリカが良ければそれで良い」とするなら、彼の性格はどうあれ、新世界秩序(NWO)陣営にとっての問題児となることは間違いないと思います。ただし、本当に中国の戦略を見て見ぬふりをするのでしょうか?次期米大統領補佐官であるマイケル・フリンが、イスラム教を「癌」と呼んだように、トランプにとっては中国が「癌」のはず、いや、トランプではなくズビグニュー・ブレジンスキーにとってかもしれません。もしトランプが反NWO陣営なら、ブレジンスキーはトランプにとって敵です。しかし、同じ「アメリカ第一」と考える立場ならば、ブレジンスキーは同類と言えるでしょう。ブレジンスキーは、彼の地政学のモデルとして「ハートランド理論」を推進してきました。ハートランド(Heartland)とは、地政学の用語であり、ハルフォード・マッキンダーが『デモクラシーの理想と現実』の中で、ユーラシア大陸の中核地域を中軸地帯(中央アジア:Pivot Area)と呼んだことに始まり、鉄道の整備などにより大陸国家の移動や物資の輸送などが容易となったことで、ハートランド(中軸地帯)を支配する勢力による脅威が増していることを危惧し、過去、海軍大国が優位だった時代を取り戻さなければならないと主張したのです。

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画像:http://www.slideshare.net/AnggunAnggun1/geopol-01definitionmaps

 彼は世界を支配するために次のような展開を描きました。

東ヨーロッパ支配=ハートランド支配=世界島(ワールド・アイランド)支配=世界支配

 マッキンダーは、ユーラシアに存在する大国群を「シー(海洋)パワー」「ランド(大陸)パワーに分けて、それぞれが対立する関係にあると論じ、大陸国家がヨーロッパを中心として熾烈な戦争を始め、戦線を拡大していくに違いないと予見し、それはナチス・ドイツやソ連の歴史によって証明されたのです。
 ブレジンスキーが危惧することはつまりこうです、「ユーラシア大陸を制する者が世界を制すならば、それにはランドパワーが有利であり、シーパワーであるアメリカにとっては不利である」と。だからこそ、政治戦略としてランド(大陸)の国々に政治介入することで大陸大国の勢いを牽制してきたのです。ブレジンスキーがやってきたことは小集団に分裂させること。可能な限り小さな規模での民族自決政治を目指してきました。大陸大国に取り込まれないようにするためです。一番困るのはロシアと中国が仲良くなることです。私は、トランプの掲げる保護貿易、孤立主義は名ばかりであり、実際はハートランド理論を重視していると思っています。だからこそトランプはロシアに寛容になり、中国に批判を向けるのだと。
 ブレジンスキーはこれまで、ハートランドの中央アジアを支配する強大な国家が出現しないように、NATOを拡大させるなどしてロシアを徹底して押さえ込むことを主張してきました。もしトランプが反NWO陣営ではなく、むしろ仲間だったとしたら、今度は彼を使って真逆のことをするのかもしれません。つまり中国を徹底して抑え込むと。
 
トランプの中国に対する態度

 トランプは、台湾を中国の一部とみなす「一つの中国政策」を米国が支持するか否かは中国次第だと表明しています。1979年の国交樹立以降、米中関係の前提となってきた一つの中国の原則を揺るがす発言なのです。そもそも「一つの中国政策」とは何か?わからない方もおられると思うので簡単に説明します。
 「日中戦争」時は団結していた国民党の蔣介石、共産党の毛沢東が、終戦後には内戦(国共内戦)となってしまいました。内戦に勝利した毛沢東は、1949年10月1日に「中華人民共和国」樹立を宣言。一方、敗走した蒋介石は台湾に「遷都」し、同地を「中華民国(後身の台湾)」としました。そして大陸(毛沢東の中華人民共和国)を含めた国土を「一つの中国」とみなす「大中国政策」を実施したのです。「中国」とはイコール「中華民国」のみであるということです。逆に毛沢東は、蔣介石が敗走したのだから、彼が宣言した「中華民国」は「中華人民共和国」の一部として、同じように「一つの中国」を主張したのでした。国連には蔣介石の中華民国が「中国」として加盟していましたが、ニクソン米大統領が中ソ対立を抱えていた北京政府に近づき、毛沢東の中華人民共和国が掲げる「一つの中国」を支持(国連に加盟した)したことから、蔣介石は国連から脱退しました。この瞬間、「中華民国」とは国交を断絶したのです。
 そして今現在、トランプは台湾の蔡英文総統と電話会談し、「一つの中国に縛られない」旨の発言をしました。これに対して中国は一斉に猛反発。米中関係の政治的基礎を揺るがしかねないと発言したのです。
 これまでアメリカは台湾への武器売却について、中国に配慮して質的にも量的にもある一定のレベルを超えないことを示唆してきました。しかし実際は、1979年に「台湾関係法」を制定して以来、米台軍事同盟を国内法で決めています。そしてトランプは「台湾への武器売却を強化する」と言っているのです。
 中国では2005年に「反国家分裂法」を制定し、台湾が独立を唱えれば武力鎮圧すること謳っています。実際、1996年の台湾における総統選挙時には、中国が独立派と見なしている李登輝に投票しないようメッセージを送るために、台湾の近海に弾道ミサイルを撃ち込む演習を行いました。これに対して、アメリカは2つの空母を中心とする艦隊を派遣し、中国を牽制したという歴史があります。

トランプに見習ってヨーロッパが分断されること必至

 トランプの大統領選勝利後、特にヨーロッパでは反グローバリズムな極右の躍進が著しいです。つまり、トランプの勝利は極右にとってのお手本となっているのです。もし極右政党が政権を握るとなると、間違いなく現在のEUは解体することでしょう。EUでは以前から、生活にかかわる規制が、国民から遠く離れた存在であるEU官僚の手で作られる「民主主義の赤字」であると非難されてきました。東欧諸国では、EUの独仏主導に異論を唱えています。ポーランドの国営放送では、独仏の動きは、『超国家』を作りだすものだと伝えていました。そんなフランス国内でもナショナリズムに訴え反EU勢力が台頭してきています。イギリスの離脱「ブレグジット」に続き、「フレクジット(フランスの離脱)」も囁かれています。フランス抜きでEUが生き残れるはずもなく、フレクジットになれば「EUは終わったも同然」と言われています。また、オランダの極右政党である自由党党首ヘルト・ウィルダースはツイッターにて「次はオランダの番だ」と書き込みました。オランダの離脱「ネクジット」もあるのでしょうか?
 2017年という年は、「ヨーロッパが総崩れしかねない年」と言えるでしょう。ロシアにとっては、EUという巨大な組織網に切れ目が入ることは好都合です。それはロシアの影響力を拡大できる合図であるからです。先に示したように、ブレジンスキーは大陸の国々に政治介入することで大陸大国(ロシア)の勢いを牽制してきました。小集団に分裂させ、可能な限り小さな規模での民族自決政治を目指すことで、大陸大国に取り込まれないようにするためです。今度はそれが裏目に出るのでしょうか?孤立主義をとり、アメリカの影響力がランド(大陸)からなくなれば、逆に極小国家は侵略しやすいものとなります。これまで作り上げてきた世界戦略が、トランプの出現によって全て吹っ飛ぶ?はたしてそうなのでしょうか?そんな簡単にいくのでしょうか?トランプの出現は意図された次なる戦略なのではないのでしょうか?
 
全てはロスチャイルドのフロントとして働くため

 一部では、ロスチャイルドがトランプの選挙結果を操作したと言われています(あくまで噂の範囲です)。それ以前に、ロスチャイルドはトランプ、ヒラリーどちらに転んでも利益が得られるように双方に資金を供給していたのだと。祖先であるネイサン・ロスチャイルドが、ナポレオンの「大陸封鎖令」を逆手にとって大儲けしたように、敵味方双方に良い顔をするロスチャイルド商法は大統領の選出にも生かされたのでしょうか?次のサイトでは、トランプがロスチャイルドによって創造された俳優であると書かれています(http://yournewswire.com/rothschilds-orchestrating-us-election-outcome/)。30年前、ロスチャイルドがトランプを破産から救って以来、トランプが大統領になるシナリオを描き続けてきたのだと。
 まずはその話をする前に、トランプ人事で冒頭で紹介しなかった人物、次期商務長官ウィルバー・ロスを紹介しましょう。彼はトランプとは旧来の仲なのです。その事実を「Forbes Japan」では、「トランプを借金地獄から救った男、ウィルバー・ロス次期商務長官の人生」として描いています。

 
<トランプは1990年4月、彼の3番目のカジノリゾート「トランプ・タージマハル」をニュージャージー州アトランティックシティにオープンした。ハイリスクなジャンク債で6億7,500万ドル(約770億円)を調達し、金利は14%だった。数ヶ月ほどで経営は行き詰まり、トランプは巨額の支払いに追われることになった。その時、破産アドバイザーチームの債権者代表を務めていたのがロスだった。ロスはカジノを強制破産させ、トランプを債務から救い出そうと動いた。ロスはその頃、トランプが乗ったリムジンめがけ、群衆が押し寄せる様子を目撃し、トランプの人気ぶりに驚いたという。
 ロスが提案した破産取引はこうだ。トランプはタージマハルの持ち株の50%を手放し、それと引き換えに支払い条件の緩和を受け、カジノの経営は継続する。トランプはその後も同種の取引を続けた結果、借金地獄から抜け出し、長者リスト「フォーブス400」に返り咲いた>http://forbesjapan.com/articles/detail/14531

 
 この記事には肝心要の事実が抜け落ちています。それは、「ウィルバー・ロスがロスチャイルドの子飼い」であるという事実です。ロスがトランプに出会ったのは「N・M・ロスチャイルド&サンズ」に所属していた頃でありますが、決して偶然ではないでしょう。
 トランプは不動産会社「トランプ・オーガナイゼーション」の会長兼社長で、カジノ・ホテル運営会社「トランプ・エンターテイメント・リゾーツ」の設立者であります。「トランプ・エンターテイメント・リゾーツ」は1995年に設立された会社でありますが、2014年の破産後に売却され、2016年にはカール・アイカーンの会社の孫会社になっています。……カール・アイカーン……彼はアメリカの投資家として知られています。「乗っ取り屋」として有名な彼は1985年、「トランス・ワールド航空」の会長というポストを株の買占めによって手に入れました。当時、アイヴァン・ボウスキーと並び、ウォール街でのインサイダー取引を疑われていました。ボウスキーはロシア系ユダヤ人であり、「L・F・ロスチャイルド商会」で証券アナリストとして働いていました。ボウスキーは当時、「ガルフ&ウェスタン」社の株を大量に買い占め、自ら「大型合併近し」という噂をウォール街に流し、ガルフ株が急騰したとこで買い戻し、莫大な利益を得たのです。その際に協力したのがアイカーンと言われています。アイカーンからヴォウスキーを通じ、いとも簡単にロスチャイルドに繋がるのです。また、トランプがカジノ・ホテル運営に関わってきたのは1987年以降のことであり、歴史は「リゾート・インターナショナル(ギャンブル、ホテル、エンターテイメントなどを兼ね備えたリゾート施設を手がける)から始まります。この「リゾート・インターナショナル」に投資していた人物こそエドモン・ド・ロスチャイルドであり、その他にも超大物であるデービッド・ロックフェラーもいたのです。
 これらの事実を踏まえて考えられることは、「トランプの勝利はシナリオ通りだったのではないか?」ということです。たとえヒラリーになろうがなるまいが、たとえトランプになろうがなるまいが、全ての道はロスチャイルドらイルミナティを名乗る超権威者によって敷かれたレールの上を歩いていると。少なくとも今の時点で私はそう思っています。
 ロスチャイルドの子飼いウィルバー・ロスが「トランプの人気ぶりに驚いた」と上記しましたが、「人気ぶり」が後々利用できるとロスチャイルドは考えたのでしょうか?ともなれば、人気のある人物の陰にロスチャイルドありと思うことは賢明でしょう。人が人を騙すことを全ての人間が知っていながら、あまりにも大きすぎる騙し(陰謀)を人は「ない」と言います。人々が多少なりとも嘘をつき、その連鎖が続くことこそが壮大なる劇場なのです

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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
明けましておめでとうございます‼︎ 今年もよろしくお願いします(≧∇≦)昨夜、ガンジーさんの著書のイスラエルへの遠い道のりのページ読んでました。
ロス茶もブレジンスキーもいまだ健在。これには他のブロガーさんたち、見て見ぬフリしてるのでしょうか。本当にカネの蛇口握る者が一番強いのです。軍を動かすのもカネですから。
大統領選も左右に分けて民主主義かもしだす、どっちが当選しても基本路線は変更せず、手前のシナリオが変わろうが基本路線だけは変わらず、といったところでしょうね。
組閣おかしなのばっかじゃないですかf^_^;)
LUNA
2017/01/02 12:42
新年おめでとうございます*\(^o^)/*
年末年始はグータラ寝正月、年末の疲れが取れない上に、右膝がずっと痛くて眠れないくらいで(・・;)正月明けたらまたすごい仕事忙しいし、膝もダメでクタクタになってます。
トランプにはやはりロス臭プンプンしてますね。なんでこうなってるんでしょうね。上司が変われば日本も変わる、こういった話も出回ってるけど上司はトランプではなくそのウラの背後霊が全く変わってないなら日本はそのまんま、です。汚染も全国に拡散され汚染土の再利用とか、基地の外沙汰だ。これは国内問題、完了様らのたくらみ、人減らし方針。
assassins
2017/01/05 18:48
震災後、フィギュアスケートできなくて代わりにロシアでやってくれました。あの時のオープニング、地震の波形が流れてました。TVじゃ見られたくなくてカットしてましたが。おかしな波形だから。それをプーロシアが日本国民にあてたこれ見ろおかしな地震だぞってメッセージだ、と勝手に都合いい方に解釈。あれは慰霊もありますが、私の勝手な解釈を言うならば、お前らやったろ、バレてんぞってメッセージだろうと。
どちらが正しいとかではありません。別の見方もあるという話です。
ガンジーさんのこれまでのブログ記事を読んでいれば、そうなります。人はなんでも都合のいい方に解釈してしまう、都合悪い方に解釈する事も必要ではないですか。ガンジーさん、私間違ってませんよね⁇

経済大国と昔から刷り込みされてますが、大国なのは企業だけでしたね。老人は死ぬまで働かないと年金じゃ食えない、生活保護が増加、若者は低賃金で結婚できない少子化全方位推進、汚染と添加物と農薬などにまみれて国民短命、移民でごまかし、悪いのばっかだよ(・・;)
警サツのでっち上げ事件、嘘まみれの政腐、学校も嘘だらけの押し付け丸暗記教育、マトリックスの世界に生きてるんです。AIの猛威、国会答弁もAiにやらせるとかターミネーター世界。政治家全員クビだろが。
assassins
2017/01/05 19:01
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00000105-jij-soci

高齢者の年、75歳…私は60で高齢者として欲しい。そんなに働かせたいのか、必ず年金支給に影響くるよ、ってか払いたくないからね政腐は。年金詐欺。
assassins
2017/01/05 19:15
偽総理以下同文(笑)たちは、小ネズミよりも売国に走り、共謀罪まで出してきてます。
イスラエルをキレさせたいのと、親イスラエルのトランプ、これはどうなるのか。
LUNA
2017/01/11 07:36
皇太子が新天皇にとのニュース見ました。
新しい元号、安って字だけは入れないで欲しい。気持ち悪いからf^_^;) 安心、安全(笑)原発神話から取りました、なんてね。
LUNA
2017/01/11 08:15
ソロスが麻生口曲がりと怪談。なぁに相談したんだろね。
assassins
2017/01/11 19:44
なかなか更新できなくてすいません。集中して机に向かえる時間があまりなくてm(_ _)m明日までには更新できると思います。   短絡的にトランプやプーチンを救世主呼ばわりした人が、今後どのようなコメントを残すのかしっかり見定めて下さい。そのコメントの仕方によって本来の人間性があらわになるはずです。              「NGO が陰謀に関わっている」として、何の精査もせず反NGOを掲げる人たちがいます。この思考は「ホワイト・ヘルメット」と同様です。簡単な例を挙げましょうか。
ある学校のたった一人のヤンキーがケンカで人を殺めてしまい、世間から「あの学校の生徒は最悪」と見られるのと一緒です。これは、かつて愚の骨頂を極めたオウム事件で顕著となっています。たとえトランプに何も陰謀めいたものが無かったとしても、彼の移民に対する極めて排他的な態度は必ずや災いを呼ぶことでしょう。考えても見てください。第三者の思惑など微塵もなく、2人が互いに罵りあう姿を。そこにあるのは憎しみだけです。
ガンジーの精神(管理人)
2017/01/11 22:44
ガンジーさん、いつもありがとうございますm(_ _)m
以前の記事で、ロシアはアメリカの一極支配をさせないで多極化の支配にするのに努力してる、とのお話。結局、ほとんどの人間は支配される側で何が起きても蚊帳の外ですね。
ネットでは戦争回避できた、救世主だとお祭り騒ぎのままではあります…。変化には犠牲はつきもの、みたいな話まで。その犠牲の中に自分か自分の大事な人がいたとしたら、どうするんでしょうか。世界はこれから色々と本当の情報が出され、明るみに出るとか人生薔薇色、とにかくこういったのがほとんどですよ。
私も前は福祉施設で働いていました。お散歩もあり、連れて行くと好奇の目線もあるし若い女の子なんかは、あれ見てよキモイよね〜と心ない声まで。悔しくてたまらなかった。中にはちゃんと言葉を理解する子もいるんです、聞こえてるんです。どんなに傷ついたか。それから散歩を嫌がり外に出すのに苦労しました。
最近はずっとイジメで自殺とかもありますね、本当ずっとなんですが。イジメて優越感に浸りたいのでしょうね、命の大切さとかも欠落してるとは思いますが。何かあると全体が悪く言われる、見られる、こういった現象は今の救世主祭りに共通してますね。一部だけを見て、全体を見ない、見て見ぬフリ。簡単な結論が楽から全体を見ないんですね。
LUNA
2017/01/20 09:00

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